はじめてのお友達はゾンビでしたの伏線がすごすぎる件
週刊読者2026/02/05 22:48
はじめてのお友達はゾンビでしたのストーリー構成について真面目に語りたい。起承転結の配分が絶妙で、仁科先生のプロットの組み方には感服する。特に伏線の回収タイミングが完璧。青年マンガに限らず、全マンガの中でもトップクラスの構成力だと思う。
返信 (3件)
#1原作厨2026/02/06 00:57
語彙力なくなるくらい好き
#2コミック収集家2026/02/06 01:58
何周読んでも新しい発見がある
#3単行本派2026/02/06 04:09
ちょっと待って今すごいこと気づいたかも
はじめてのお友達はゾンビでしたの他の投稿
はじめてのお友達はゾンビでしたハマったんだけど語りたい
はじめてのお友達はゾンビでしたの世界観設定が緻密すぎて感心する。仁科先生はどれだけ設定ノート書いてるんだろう。青年マンガでここまで作り込んでる作品ってなかなかないよね。
ネタバレ注意2026/02/18 21:49
はじめてのお友達はゾンビでしたの世界観設定が緻密すぎる
ぶっちゃけはじめてのお友達はゾンビでしたのキャラデザって唯一無二だよな。青年マンガ作品の中でもかなり独特なスタイルだと思う。特に主要キャラの表情の描き分けが上手い。仁科先生のデザインセンスについてどう思う?
立ち読み勢2026/02/18 18:21
はじめてのお友達はゾンビでしたって過小評価されてない?
友達にはじめてのお友達はゾンビでした勧められて読んだんだけど、正直最初はあんまりだった。でも途中から一気に面白くなって今ではどハマり。仁科先生の作品は他にも読んだ方がいい?
深夜のマンガ読み2026/02/12 18:59