ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないの相川真霜先生の前作と比較してみた
感想書きたい人2026/02/09 09:48
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないの主人公のパワーバランスについて議論したい。最近ちょっと強くなりすぎじゃない?と思う反面、青年マンガ作品としてはこれくらいが爽快感あって良いとも思う。相川真霜先生のバランス感覚を信じてるけど、みんなはどう思う?
返信 (3件)
#1漫画好き2026/02/09 13:49
新刊いつ出るか知ってる人いる?
#2夜更かし読者2026/02/09 15:22
何周読んでも新しい発見がある
#3夜更かし読者2026/02/09 17:58
相川真霜先生の次回作も期待してる
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ぼくの奥さんは魔法少女かもしれない読み返したら新しい発見があった
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないを読み始めて3日で全巻読破した。こんなに面白い青年マンガがあったとは...。特にキャラクターの成長描写が素晴らしい。もっと早く出会いたかった。
名無しさん2026/02/09 08:37
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないの伏線回収がすごすぎる件
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないの名シーンが多すぎて選べない。個人的には中盤の展開が一番グッときた。相川真霜先生の感情表現が上手すぎるんだよな。
連載追い民2026/02/04 18:51
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないの伏線がすごすぎる件
ぼくの奥さんは魔法少女かもしれないってどういう層に人気あるんだろう。自分の周りでは年齢問わず好きな人多いけど。青年マンガが好きな人はもちろん、普段マンガ読まない人にも刺さる作品だと思う。相川真霜先生の作品は間口が広いよな。
単行本派2026/02/02 06:22