栞と紙魚子の生首事件のラスボスって結局誰なの
全巻持ち2026/02/01 17:46
栞と紙魚子の生首事件のストーリー構成について真面目に語りたい。起承転結の配分が絶妙で、諸星大二郎先生のプロットの組み方には感服する。特に伏線の回収タイミングが完璧。青年マンガに限らず、全マンガの中でもトップクラスの構成力だと思う。
返信 (3件)
#1新刊待ち2026/02/01 19:07
これめっちゃわかる。栞と紙魚子の生首事件はほんと奥が深い
#2単行本派2026/02/01 19:42
これめっちゃわかる。栞と紙魚子の生首事件はほんと奥が深い
#3週刊読者2026/02/01 21:32
初見のときの衝撃は忘れられない
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栞と紙魚子の生首事件で一番好きなキャラ挙げてけ
栞と紙魚子の生首事件って青年マンガの中でもかなり独特な作風だよね。最初は戸惑ったけど、ハマるとクセになる。諸星大二郎先生の他の作品も同じテイスト?
古参読者2026/02/16 10:37
栞と紙魚子の生首事件を友達に勧めたら即ハマった話
栞と紙魚子の生首事件読んでてガチ泣きしたシーンがある。青年マンガで泣くと思ってなかったからびっくりした。諸星大二郎先生は感情描写が本当に上手い。あのシーンは何度読んでも涙出る。みんなも泣いたシーンあったら共有しようぜ。
漫画好き2026/02/09 19:17
【ネタバレ注意】栞と紙魚子の生首事件の考察まとめ
栞と紙魚子の生首事件の世界観設定が緻密すぎて感心する。諸星大二郎先生はどれだけ設定ノート書いてるんだろう。青年マンガでここまで作り込んでる作品ってなかなかないよね。
名無しさん2026/02/01 12:57