赤松とクロの鮎川ハル先生の前作と比較してみた
週刊読者2026/02/13 07:33
赤松とクロで一番好きなエピソード語ろうぜ。自分は中盤の転換点になるあのエピソードが最高だと思ってる。鮎川ハル先生の構成力が光る回で、BLマンガの枠を超えた名作回だと思う。みんなのベストエピソードも聞きたい。
返信 (3件)
#1立ち読み勢2026/02/13 10:40
語彙力なくなるくらい好き
#2最近ハマった人2026/02/13 13:02
最終回がどうなるか今から怖い
#3ネタバレ注意2026/02/13 13:57
これ以上のBLマンガ作品ってあるか?マジで
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赤松とクロのストーリー構成について語る
赤松とクロがアニメ化したらどこのスタジオがいいかな。BLマンガ作品のアニメ化って当たり外れ大きいよな。個人的にはMAPPAかufotableあたりにお願いしたい。作画クオリティ高くないとこの作品の魅力は伝わらないと思う。
コミック収集家2026/02/19 13:03
赤松とクロの伏線回収がすごすぎる件
今月の赤松とクロの展開について。ネタバレ含むから注意してね。正直予想の斜め上をいかれた。鮎川ハル先生はいつも読者の予想を裏切ってくるからすごい。
名無しさん2026/02/13 13:50
赤松とクロ読み返したら新しい発見があった
赤松とクロについて語りたいことが多すぎるんだが。まずキャラが全員魅力的。ストーリーの伏線回収が見事。鮎川ハル先生の画力の進化もすごい。BLマンガの中でもトップクラスだと思う。
マンガ好き2026/02/01 03:01