P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-読み返したら新しい発見があった
名無しさん2026/02/03 10:15
最近P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-を一気読みしたんだけど、深谷陽 / 沢井鯨先生の描写力マジで半端ない。特に後半の展開は予想を超えてきた。青年マンガ好きなら絶対読むべき作品だと思う。みんなはどう思う?
返信 (3件)
#1布教したい人2026/02/03 12:16
これ系が好きなら絶対ハマる
#2名無しさん2026/02/03 15:35
自分は逆の意見だけど、気持ちはわかる
#3名無しさん2026/02/03 19:23
>>1 いいスレ立てたな
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深谷陽 / 沢井鯨先生の前作とP.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-を比較してみた。画風はもちろん進化してるんだけど、テーマ性も深くなってる気がする。前作の経験が活きてるんだろうな。青年マンガとしての完成度は今作の方が上だと思う。
まとめ読み派2026/02/18 06:45
P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-の最新展開について語ろう
P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-って青年マンガの中でもかなり独特な作風だよね。最初は戸惑ったけど、ハマるとクセになる。深谷陽 / 沢井鯨先生の他の作品も同じテイスト?
名無しさん2026/02/12 16:23
P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-を今から読み始めるのってアリ?
P.I.P.-プリズナー・イン・プノンペン-で一番好きなエピソード語ろうぜ。自分は中盤の転換点になるあのエピソードが最高だと思ってる。深谷陽 / 沢井鯨先生の構成力が光る回で、青年マンガの枠を超えた名作回だと思う。みんなのベストエピソードも聞きたい。
推しキャラ語り2026/02/05 22:53